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2018.08.31 Friday

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    PERCEPTO Days 180716

    2018.07.15 Sunday

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       暑い!もうね、暑すぎて思いついたフレーズとか次のアクション起こしてる間に消え去ってしまうくらい脳みそ溶けちゃってる。さて、新しいバンドのデザインなども構想し始めたタイミングでライヴの告知がされたりして、有難い事に予想以上の反応があって感謝ですが、それ以上の情報は前々から言っているようにオレからは発する事はないので、あまりお問い合わせいただいても応える事が困難なのでスミマセン。取り敢えず12月まで予定は入ってます...。これ以上は録音したいって事もあるのでお断りさせていただくかもしれません。

       

       <JAZZMAN>からの7インチ再発で知った『THE DEIRDRE WILSON TABAC』。彼らの1969年にフィラデルフィアで録音された盤が復刻〜!!!バンドではなく、ヴォーカル・トリオですね。てか、ホント、<JAZZMAN>での7インチでヤラれてしまう前は全然知らなかったので、ただただ凄いとしか言えない(笑。その7インチで聴かせてくれたAL COOPER「I Can't Keep From Cryin' Sometime」のカヴァーは当然の事、THE BEATLES「Get Back」、OTIS REDDING「The Dock Of The Bay」のカヴァーも最高としか言いようのない出来!ファンク、ジャズ、ソウル、フォーク、ロックという様々なモンが実に見事に昇華されたフリーソウル!激レア・カルト盤ロスト・クラシックと呼ばれるのも頷けるし、こんな素晴らしい盤を復刻してくれた事にも感謝!クレジットを見て驚いたのは、ベースにHUGH McDONALDの名前がある事。このヒト、多分、BON JOVIのベースのHUGHですよね?!フィラデルフィア人脈からしてほぼ間違いないかと....。だとしたら、相当初期の活動歴ですね。てか、『THE DEIRDRE WILSON TABAC』のBARBARA PAYNEもJAMES BROWN REVUEで歌ってたという事なので、そりゃぁ、ビビるくらいの高水準サウンドってのも納得!!!大変嬉しい復刻ですが500枚プレスってのは少な過ぎでしょ〜!!!!

       

       あヴぁんだんど、こたおチャンが大学受験の活動休止から戻ってきてKONCOSの太一サンらが手掛けた楽曲でカムバック!しかし、<VIVID>からってのはチョット不安でもあったりする(笑。

       てか、年明けてチョットしてから新しいバンドでのライヴのオファーいただいて、初ライヴ終わるではアイドル現場自粛してるのでそろそろ詰んできた感ある(笑。

       

       

      ★本日の入室

      【CD】

      KRIMEWATCH / s/t 【 HARDCORE 】 ( CD/BREAK THE RECORD/JPN )

      NOOLIO / Side-C 【 MIX CD 】 ( CD/ARRROUND WICKED SOUND MAKER/JPN )

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      【VINYL】

      THE DEIRDRE WILSON TABAC / s/t 【 RARE GROOVE/SOUL/JAZZ 】 ( LP/BE WITH/EU )

      THE MIST / 窓辺のあの娘 【 RARE GROOVE/SOUL 】 ( 7"/NUMERO x DISK UNION/JPN )

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